Body Arts Laboratory :: Blog

カテゴリ:Publications( 18 )

インタビュー掲載|Newsletter Asahi Art Square

『Newsletter Asahi Art Square』(2011年6月-7月)にて、アサヒ・アートスクエア事務局によるBALのインタビュー「WWFes 2011に向けて」が掲載されました。

WWFesの特徴・見どころや、BAL創設の経緯まで収められています。

インタビューは、以下のページからダウンロードすることができます。
http://asahiartsquare.org/?page_id=18
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by bodyartslab | 2011-06-12 20:06 | Publications

WWFes 2011 パンフレット発行!!

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デザイン:中山雄一朗
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by bodyartslab | 2011-05-22 00:00 | Publications

WWFes 2011 第二弾フライヤーを発行

WWFes 2011のプログラム情報を更新し、発表しました。



Whenever Wherever Festival 2011
アサヒ・アートスクエア・パートナーシッププロジェクト2011
7.7―8.13

プログラムの詳細は、それぞれ以下のページをご覧ください(随時更新)。

● Education(クラス・ワークショップ)
7月7日[木]―7月28日[木]|森下スタジオ Sスタジオ
http://bodyartslabo.com/wwfes2011/education

● Festival(公演・イベント)
7月29日[金]―8月13日[土]|森下スタジオ Cスタジオ、アサヒ・アートスクエア
http://bodyartslabo.com/wwfes2011/festival


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by bodyartslab | 2011-04-19 00:00 | Publications

WWFes 2011 第一弾フライヤーを公開

WWFes 2011の告知第一弾としてフライヤーを公開しました。

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ボディ・アーツ・ラボラトリーが毎年開催するWWFes(ウェン・ウェア・フェスティバル)も、第3回を迎えます。WWFes 2011では、アーティストが企画したパフォーマンス・プログラムと、ワークショップなどのエデュケーション・プログラムが行なわれます。

そして、身体を軸に、ダンス、美術、文学、建築、ファッション、音楽などが横断し、それらを結び新たな回路を開く試みとして、様々なアーティストがその創造性を交換します。また、フェスティバル期間内外で、アーティストが自らの活動の原理やその技法について省察する土壌を育み、創作に伴うコミュニケーションをサポートすることをめざします。


BALのエデュケーション・プログラムを7月開催予定!!


プログラムの詳細は4月公開予定!
リニューアルしたWebサイトなどで発表します


http://bodyartslabo.com

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Whenever Wherever Festival 2011
アサヒ・アートスクエア・パートナーシッププロジェクト2011

日程|7月7日(木)-8月13日(土)[予定]
会場|アサヒ・アートスクエア ほか予定
東京都墨田区吾妻橋1-23-1スーパードライホール4F
主催|ボディ・アーツ・ラボラトリー、アサヒ・アートスクエア
協賛|アサヒビール株式会社
提携|すみだ川アートプロジェクト

問い合わせ|Body Arts Laboratory
E-mail. workshop(a)bodyartslabo.com
Tel. 090-4069-7719
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by bodyartslab | 2011-02-12 19:21 | Publications

「プネウマとともに」レヴュー掲載|『現代詩手帖』

雑誌『現代詩手帖』に、WWFes 2010プログラム「プネウマとともに」について、以下の記事が掲載されました。


北爪満喜
『刻々と創造されるいまここ―「プネウマとともに―ダンスと言葉が出会う場所」』
掲載誌:『現代詩手帖』2010年10月号(思潮社)
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by bodyartslab | 2010-09-28 00:16 | Publications

セルフ・コーチングWS記録集 刊行予定

WWFes 2010の一環であるRENエデュケーション・プログラムでは、クラスを担当するアーティストが、創作の方法論の一端を参加者と共有し、模索する「セルフ・コーチング」ワークショップが行なわれました。その過程を主にアーティストが記述する、貴重な資料を収めたドキュメント・ブックを刊行予定です。

執筆者(予定):
生西康典・宇波拓、池宮中夫、大橋可也、小川水素、垣内友香里、鹿島聖子、
神村恵、岸井大輔、JOU、田辺知美、西村未奈、福留麻里・高嶋晋一
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by bodyartslab | 2010-07-31 16:08 | Publications

WWFes 2010開催決定!! チラシ第1弾公開

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第2回ウェン・ウェア・フェスティバル(WWFes)開催決定!!

21日間に及んだ第1回WWFes(2009)には
50名以上のアーティストらが参加し、ワークショップを中心に、
クリエイション、ショーケース、ラウンドテーブルなど
それぞれが思考したプログラムが実践されました。

ダンス・フェスティバルそれ自体が、
創作のプロセスでアーティスト同士が結ぶネットワークとして成り立つWWFes。
第2回はアサヒ・アートスクエアを会場に、
アーティストがキュレーションしたプログラムが
9日間にわたって多数行なわれ、その現在進行形の運動を伝えます。



Whenever Wherever Festival 2010

会期|2010年7月3日(土)―7月11日(日)
会場|アサヒ・アートスクエア
東京都墨田区吾妻橋1-23-1スーパードライホール4F
東京メトロ銀座線・東武伊勢崎線・都営地下鉄浅草線浅草駅、
都営地下鉄浅草線本所吾妻橋駅より徒歩
http://arts-npo.org/aas/
企画|ボディ・アーツ・ラボラトリー
主催|アサヒ・アートスクエア、ボディ・アーツ・ラボラトリー

問い合わせ|Body Arts Laboratory
ボディ・アーツ・ラボラトリー(BAL)は、2008年に設立された、社会におけるダンス・アーティストのためのアーティストによるオーガニゼーションです。
E-mail: workshop(at)bodyartslabo.com
http://bodyartslabo.com

Whenever Wherever Festival――
フェスティバルの名前は、いつでもどこでもアートは立ちあがることを意味しています。



Artists/Programs(予定)

● WWFes|Asahi Art Square Program 
笠井叡(キュレーター)
北尾亘・吉田拓・岡本優
矢内原美邦(キュレーター)
寺田未来
黒沢美香(キュレーター)
サエグサユキオ
堀江進司
西脇さとみ
羊屋白玉(キュレーター)
ユン・ミョンフィ(キュレーター)
西村未奈
高橋智子(キュレーター)
川谷まり子
坂田有妃子(キュレーター)
カワムラアツノリ
金野邦明(キュレーター)
名古屋唯彰
江原朋子(キュレーター)
加藤みや子
根本しゅん平
河村美雪
生島翔
大崎結
岸井大輔
小川水素
林浩平(キュレーター)
稲川方人
平田俊子
三角みづ紀
吉田文憲
笠井瑞丈
川野眞子
西村未奈
山崎広太
足立智美
高嶋晋一(キュレーター)
橋本聡(キュレーター)
鹿島聖子
勝部ちこ
岩淵多喜子
太田ゆかり
鎌倉道彦、
若生祥文
山崎麻衣子
木野彩子
たかぎまゆ
島地保武
武藤容子
鈴木陽平
柴田恵美
長井江里奈
石和田尚子
瀬藤康嗣
若松美黄(キュレーター)
武元賀寿子
JOU
牛川紀政
幸内未帆
佐藤美紀
白井剛
津村禮次郎
アレッシオ・シルヴェストリン
川口隆夫
ほか

スタジオラボ
シェアプログラム
くじ引きラボ
リレー・コレオグラフ
結ぶダンス
ショーケース
インプロヴィゼーション・パフォーマンス
影響の不安
発話としてのダンス
プネウマとともに――詩とダンスの出遭うところ
サイエンスとダンス
Social Dance Network
会/議
round about gallery
site specific dance
観客を魅了しようとしない公演
REN Dance
ほか、アーティストからの新たなプログラムも公募中

● RENエデュケーション・プログラム|Morishita Studio Program 
生西康典・宇波拓
垣内友香里
大橋可也
福留麻里・高嶋晋一
目黒大路
神村恵
池宮中夫
梅田宏明
Abe"M"ARIA
柴幸男
島地保武
小野寺修二
西村未奈
小川水素
中村恩恵
平原慎太郎
山崎広太
岩淵多喜子
鹿島聖子
JOU
工藤丈輝
田辺知美
高橋聡子
武藤大祐
印牧雅子
白井剛
富田大介
手塚夏子
山下残
ほか

クラス・ワークショップ
‐セルフコーチング
‐テクニッククラス
‐インプロヴィゼーション
‐舞踏
‐レパートリー
レクチャー
ラウンドテーブル ひらく会議

※WWFesは、RENエデュケーション・プログラム(WWFesと会期・会場は異なります)と連動して開催される予定です。上記には、REN参加アーティストも含まれます。



アサヒ・アートスクエア・パートナーシッププロジェクト2010。いよいよ始動!

アサヒ・アートスクエアは、「未来文化の創造」「市民とアートのつなぎ手」「地域文化への着目、地域への広がり」という3つのテーマに沿って、さまざまなアートプログラムに取り組んでいます。
2010年は、これらのテーマのもと、公募によりプログラムパートナーを募集し、以下の2組のパートナーと共に、新たなプログラムを実施することになりました。

[プログラムパートナー]
● Body Arts Laboratory(ジャンル:ダンス/代表:山崎広太)
● Survivart(ジャンル:美術/代表:岩井優)

2010年、アサヒ・アートスクエアの新たな試みにご期待ください。
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by bodyartslab | 2010-03-10 00:00 | Publications

『viewpoint』にWWFes 2009レポート掲載

財団法人セゾン文化財団のニュースレター『viewpoint』No.48(2009年9月5日発行)の「Morishita Studio Report」に、WWFes 2009の紹介記事が掲載されました。
セゾン文化財団Webサイトよりダウンロードすることができます。

また、WWFes 2009を終えての事務局/山崎広太からのメッセージを、トヨタ芸術環境KAIZENプロジェクトBLOGに掲載していただいたエントリーからご覧いただけます。


「ひらく会議」(WWFes 2009)【会議の模様】
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by bodyartslab | 2009-10-08 00:00 | Publications